民進党 参議院議員 [比例代表] えさきたかし(江崎 孝)

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7月7日 皆さんの「願い」に思いを込め鹿児島県遊説

掲載日:2016.07.07

前日、愛知での遊説を終えたえさき候補は、そのまま空路で鹿児島県へ入りました。鹿児島市内のホテルを早朝に発ち、この日は終日、鹿児島県内をまわりました。

 

朝一番は、さつま町から。30年前に廃線となった国鉄宮之城線の、今は観光案内所に生まれ変わった「旧宮之城駅」の前で、朝の訴えをさせていただきました。

さつま町での訴え

さつま町での訴え

30年前に廃線になった元「宮之城」駅。

30年前に廃線になった元「宮之城」駅。

訴えの合間に、通勤を急ぐ皆さんへごあいさつ

訴えの合間に、通勤を急ぐ皆さんへごあいさつ

次に入った湧水(ゆうすい)町では、空き地にえさき候補のポスターが掲示してありました。選挙区の候補と違い、公営掲示板にポスターを張ることのない「比例代表」候補です。こうした光景を目にしますと、ほんとうに元気が出ます。

湧水町でこのポスターを見て、候補もスタッフも元気百倍でした

湧水町でこのポスターを見て、候補もスタッフも元気百倍でした

ここからは県の東部、大隅半島をぐんぐん南下。大崎(おおさき)町、東串良(ひがしくしら)町、肝付(きもつき)町、そして半島最南端の南大隅(みなみおおすみ)町まで遊説しました。その後、錦江(きんこう)町へ北上、連合大隅地域協議会の事務所をほうも最後は鹿屋(かのや)市の職員組合が終業時に開いていた職場委員会にお邪魔し、およそ50名の皆さんにごあいさつさせていただきました。

「リサイクル日本一」の大崎町は、インドネシアのバリと連携し、ごみ減量の人材育成に取り組んでいます

「リサイクル日本一」の大崎町は、インドネシアのバリと連携し、ごみ減量の人材育成に取り組んでいます

連合大隅地協の坂口和俊事務局長(右)は労金労組出身です。鹿児島の労金労組からもご支援いただきました

連合大隅地協の坂口和俊事務局長(右)は労金労組出身です。鹿児島の労金労組からもご支援いただきました

鹿屋市職労の職場委員会でごあいさつ

鹿屋市職労の職場委員会でごあいさつ

鹿屋市職50名の職場委員さんたちが、熱気いっぱいに迎え入れてくださいました

鹿屋市職50名の職場委員さんたちが、熱気いっぱいに迎え入れてくださいました

 

鹿屋市を後にしたえさき候補は、錦江湾をフェリーで横断し鹿児島市へ。新幹線に乗り次の遊説先である福岡へ向かいました。

今日は七夕。街のあちこちで、願いの書かれた短冊を下げた笹飾りを目にしました。

皆さんがえさき候補へ託してくださった「願い」「思い」を、政治の場面で実現してゆくため、残り僅かな選挙戦、「えさきたかし」は全力で走ります。

7月4日の個人演説会場の笹に下げられていた「短冊」 願いは短冊ともうひとつ、皆さんの「一票」にも込めてください

7月4日の個人演説会場の笹に下げられていた「短冊」
願いは短冊ともうひとつ、皆さんの「一票」にも込めてください

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