立憲民主党 参議院議員 [比例代表] えさきたかし(江崎 孝)

トピックス

7月6日 愛知県内を遊説しました

掲載日:2016.07.07

 

豊山町にて

豊山町にて

宿泊していた名古屋市内のホテルを、早朝5時過ぎに発ったえさき候補。目指す先は、名古屋市交通局です。およそ110台のバスを擁する稲西支部から、次々と出庫していく始発の市バスに、手を振り、お見送りしました。

名古屋市交通局の、始発バスの出庫をお見送り

名古屋市交通局の、始発バスの出庫をお見送り

街頭演説の“第一声”は、豊山(とよやま)町の庁舎前。始業前の職員さんが集まってくださいました。応援弁士には安藤としき愛知県議が立ってくださいました。えさき候補は職員の皆さんだけでなく、通勤途上の方やドライバーの方々へも「皆さんも聴いてください。安倍政権によって皆さんの年金が消されています。年金が危ないのです」と訴えました。

その後小牧(こまき)市を遊説した候補は、名古屋市にある「全愛知建設労働組合(全建愛知)」へ、推薦のお礼とごあいさつにうかがいました。

通勤途上の豊山市職員さんへごあいさつ

通勤途上の豊山市職員さんへごあいさつ

豊山市での街頭演説。左は弁士の安藤県議、右は自治労愛知県本部 清水貞雄執行委員長

豊山市での街頭演説。左は弁士の安藤県議、右は自治労愛知県本部 清水貞雄執行委員長

全建愛知の井上大輔書記長(手前右)、中村定明書記次長(奥右)へ、推薦のお礼を

全建愛知の井上大輔書記長(手前右)、中村定明書記次長(奥右)へ、推薦のお礼を

昼休みの時間に岡崎(おかざき)市へ入り、岡崎市総合現業事務所前で、肉声での訴えをさせていただいた後、蒲郡(がまごおり)市へと移動して、蒲郡競艇場前で街頭演説。その後岡崎市へ戻り、岡崎市の副市長を表敬訪問。今年市政施行100周年を迎えた岡崎市の「市歌」の詞は、えさき候補の地元・柳川市が生んだ詩人、北原白秋によるものだということを知り、ご縁を感じました。

現場から戻る道路維持のトラックのドライバーさんへ「お帰りなさい、お疲れ様です!」

現場から戻る道路維持のトラックのドライバーさんへ「お帰りなさい、お疲れ様です!」

岡崎市総合現業事務所前で、肉声の訴え

岡崎市総合現業事務所前で、肉声の訴え

蒲郡競艇前にて。照り付ける夏の日差しにも負けず、開催前の職員さんが出てきてくださいました

蒲郡競艇前にて。照り付ける夏の日差しにも負けず、開催前の従事員さんが出てきてくださいました

岡崎市の寺田雄司副市長(手前右)、清水康則市長公室長へごあいさつ。

岡崎市の寺田雄司副市長(手前右)、清水康則市長公室長へごあいさつ。

豊田(とよた)市では、清掃工場前で、現場から事務所へと戻る職員さんへ街頭演説。常滑(とこなめ)市では、業務終了後退庁する職員の皆さんへあいさつをさせていただきました。

豊田市清掃工場前での遊説

豊田市清掃工場前での遊説

常滑しでの街頭演説

常滑市での街頭演説

業務終了し、退庁する常滑市職員の皆さんにごあいさつ

業務終了し、退庁する常滑市職員の皆さんにごあいさつ

今日も真夏の陽気のもとでの遊説でした。しかし遊説できる日は残りわずか。憲法改正発議のできる与党の「2/3以上の議席確保」を食い止めるため、時間の許す限り訴えを続けていきます。

メールマガジン登録
アーカイブ

アーカイブ

カテゴリー

カテゴリー

RSSフィード

RSSフィード

各種受付

関連バナー


このページのTOPへ戻る

Copyright©2014 えさき たかし All rights reserved.